江刺エキストラの会
「江刺エキストラの会」は、平成5年のNHK大河ドラマ「炎立つ」以来、エキストラの常連となった市民らが中心となって、平成9年発足いたしました。
メンバーは、北は青森から南は京都までの県外の人も含め、0歳から80歳代まで約350人を数えます。
メンバーのなかには、撮影中のさまざまなエピソードを綴ったエッセイ集を出版する人も。
(エキストラ ―あがき涙と溜め息と― 三島 裕巨 著 〜文芸社)
地元ロケを支え続けている重要なスタッフです。